ストイックに生きる者は至急、グルタミンを摂取セヨ。繰り返す。グルタミンを摂取セヨ
good morning coffee!
皆さんは「グルタミン」をご存知ですか?
グルタミンはアミノ酸の一種で、様々な効果があるといわれる栄養素。
僕はJARROW社のものを飲んでいます。
ここに詳しいです
上記サイトから効果を抜粋すると
グルタミンの健康効果
◎腸の働きをサポートする効果
◎免疫力を高める効果
◎筋肉を強化する効果
◎傷を治癒する効果
◎アルコール代謝を促進する効果
とありますね。
グルタミンは驚異的な回復力を実現させる
このところ、結構ハードワークな試みをしてたんです。
この時も何気に結構ハードに動いたんですけど、翌日は1マイクロピコグラムも疲労が残っておりませんでした。
2週間ほど前にもスノーボードで死ぬほど体を打ちまくったのにもかかわらず、数日で全快に。
そして朝はエネルギー満タンでバチっと起きられる。
はっきりいってこの効果
ヤ ヴ ぁ イ
ストイックに生きるものとして、体調管理こそストイックに突き詰めたい
年始に重度の体調不良に悩まされました。
人間は脆い物。
体を痛めつける行動だけを追加したら体が悲鳴を上げるのは当然。
コンディションを万全に保つ習慣があってこそ、ストイックライフは完成します。
もちろん、運動・栄養・睡眠といった体調管理BIG3を整えることが何より重要ですが、もう一歩踏み込んだコンディショニングに挑戦するのなら
「完全無欠のコンディショニング番長 グルタミン先輩」
を強くお勧めします。
味は?
味は「味の素」みたいな味です。昆布だしというのか・・・
僕は起床後と就寝前に5gずつ飲んでいます。
JARROW社のグルタミンであれば大体月1000円弱の投資ですね。
グルタミンは僕の「終身名誉サプリ」に認定されています。
めんどくさい仕事術
最近実践してみて効果があると感じている仕事術(思考術?)を書き記しておく。
感情を否定しない
仕事とか日々の雑務に立ち向かうとき、こんな感情が出てくる
「めんどくせぇ・・・」
僕はこの「めんどくさい」を悪だと思っていた。
もっとワクワクすることがやりたい
もっとやりがいのある仕事がした
もっと自分にふさわしいエキサイティングな仕事がしたい
そう考えると目の前の仕事に意義を見出せず、やる気をなくしていた。
仕事は基本的に面倒くさいもの
恥ずかしながら社会人5年目でようやく気づいたことがある。
この記事を読んではっとさせられた。
仕事とは他のだれもやりたがらないことをやるということなのだと
僕のやりがいやモチベーションなど、誰も求めていない。
求められているのは「結果」なのだと。
メンドクサイを否定しなくなったら楽になった
めんどくせぇ・・・
そう思ったときは、めんどくさいと思った自分を受け入れる。
めんどくさい、めんどくさいといいながらも行動しまくる。
受け入れた感情はすっと消えていく。
そうして今僕は、感情と行動を切り離すことに成功している。
以前なら、「めんどくさい→やりがいのある仕事がしたい→そのためには・・今の仕事はやりがいがない、成長できる環境は~」と行動が制止されていた。
答えの出ない妄想を脳内で繰り広げる。脳内リソースの無駄遣いである。オナニーである。
結果、成果も上がらず日々悶々とする日々が続いていた。
だけど、「めんどくさい→でも俺の面倒くさいは社会的になにも意味はないので行動」tという思考回路に切り替えるとすぐに処理できる。すると自然と結果が出てくる。
恥ずかしながらこれまで、社長や同僚などに「モチベーション」や「やる気」などの話題で自分を語っていたことがある。やる気やモチベーションという言葉は、得てして行動をしない理由を説明するときに使うことが多い。僕もそういう文脈で使うことが多かった。
そもそも、めんどくさいと思った脳をその場で変えるなど不可能。受け入れる。受け入れた上で、やるべき行動をとる。シンプルなルールだ。
目指すべきはこのゼロ秒思考の考えに近い。
そもそも、感情が浮かぶ余地を許さない。
その域を目指して日々、行動していこうと思う。
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やりたいことが見つかりました
やりたいことがみつかりました。
コーチングです。
コーチングって?
コーチング(coaching)とは、人材開発の技法の1つ。対話によって相手の自己実現や目標達成を図る技術であるとされる。相手の話をよく聴き(傾聴)、感じたことを伝えて承認し、質問することで、自発的な行動を促すとするコミュニケーション技法である。
コーチング(coaching)の語幹である英語のコーチ(coach) という単語の語源は、ハンガリーのコチ(kotʃ) 地方で製造された馬車が優れていたことに由来し、今日でも乗り物の類がコーチ(coach)を付けた名称で呼ばれることは多い。類似音の単語は広く大陸欧州の各言語でも馬車や乗り物類の意味で用いられている。

ブランドのCOACHも馬車のデザインがされていますね!
コーチングのコーチは所謂スポーツ選手につく「コーチ」を想像される方も多いと思います。全く異なるというわけではないですが、コーチは上記の「馬車」が由来であるように、「目的地に連れていく乗り物」であり、あくまで「支援者」という立場をとります。スポーツ選手のコーチは「ティーチング(teaching)」つまり「指導者」の要素が強いですね。「コーチングと」と「ティーチング」この両者を大きく分かつものは「支援者」と「指導者」であるかどうか。
コーチングの対象である「クライエント」にコーチは、質問や傾聴、承認という技法を使って、クライエントの行動を促進します。クライエント自身の考えや、気づきを促すことで自身の内面から湧き出る意欲(内発的モチベーション)喚起し、目標達成を支援します。
どんなコーチになりたいのか
コーチもいろんな種類があります。
僕はその中でも
「オナ禁コーチング」
「習慣形成コーチング」
「ボディメイクコーチング」
のような方向性を考えています。
人は皆、素晴らしい潜在能力を持っている。
変わりたいけど、変われない。
そんな人も多いと思います。
僕もそんな一人。
そんな潜在能力を持つ人のコーチとなって「キッカケ」に僕はなりたい。
コーチっていうと、権威的で上から印象を感じてしまうかもしれません。
ですが、本来のコーチは「支援者」、「サポーターです。」
僕は、クライエントの大ファンとなり、サポートする。
現状を変えたい、前に進みたいっていう人にものすごい魅力を感じるんです。
変わりたいと思った事。
それは凄く尊いことです。しかし、変われない自分を繰り返すといつしかそれは「自分は変われない。ダメな奴」という間違った信念を形成してしまい、潜在能力は発揮されずに消えていきます。
そんなの絶対にモッタイナイ!
コーチになるという目標を立てたとき、自分の目標は通過点となる
クライエントとコーチは信頼関係が全てです。
コーチ自身が目標達成できていないのに、クライエントにコーチングをしても、その発言一つ一つに「魂」が込められないと思います。
今、僕が掲げている目標。
それはゴールではなく、通過点に過ぎないんです。
僕の魂はこのブログにある
これからこのブログでもコーチング記事をアップして学習をしていきます。
そして、コーチングの練習相手をこのブログの読者様にお願いすると思います。
何年後かに認定コーチとなり、読者の皆様に還元していきたいと思います!
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